美白と深いうるおいと

ハリ感と!

 

さらなる明るさに挑む3品が頼もしい

 

エリクシールホワイト トライアルセット

エリクシールホワイトトライアルセット

 

特別価格:1,188円(税込)

 

エリクシールホワイト

クリアエマルジョン C U

 

うるおいも美白成分も独自成分もしっかり肌にキープする美白乳液です。
ベタつくことなく肌を心地よく包み込んでしっとり。

 

?日使いたくなる感触で、つややかでハリのある明るい顔印象へ。

 

エリクシールホワイト

クリアローション C U

 

すみずみまで深くうるおいとハリで満たす美白化粧水です。

 

美白有効成分4MSKとエリクシールの研究を結実させた独自成分も新配合。
肌全体を明るく、3種の感触のタイプによって肌に一番適した浸透感を処方するきめ細かい設計も感動的

 

エリクシールホワイト

デーケアレボリューション C+

 

乳液、UVケア、化粧下地3つの機能を1本に集約した人気のデーケアレボリューションも新たなに美白アイテムとして進化しました。
朝、化粧水の後にこれ1本で、紫外線から守りながら、ハリも明るさもずっとキープ。

 

エリクシールホワイトお試し

肌のにごりは生活の濁り

働き過ぎ

 

疲れた時に肌がどんよりしてくる

朝よりも夕方になると顔色が一気に疲れたように見える

季節が変わる度に、ファンデーションの色合いがあわなくなる

 

など、30歳手前になると肌の悩みや色合いの変化を実感してくるようになります。

 

一歩言うでシミはそれほど目立たないので、あまり実感しません。
30歳手前ぐらいだとそれほど美白ケア!!と思わないのはそれが一番大きな要因です。

 

小さい変化に気づいてはいるものの、まだ大丈夫、と謎の声掛けをして自分を納得させている、という状態です。

 

でも、忙しい都市生活を送っていると、例え紫外線を浴びていないけれど、乾燥や日々のストレスで肌のハリやツヤもどこへやら。

 

それが余計に肌をどんよりとさせてしまうことも少なくありません。

 

そして、決め手は、コレ。

 

「肌のにごりは、生活の濁り」

 

濁った生活をしている人は、肌も濁っている、もしくは濁りやすい、と言えます。

 

だからこそ、普段からコツコツと肌ケアする事が大事です。

 

シミがまだない、と思っていないで、それよりも顔全体の肌色はどうなっているの?

 

顔全体が常に明るくなるようなケアに意識した方が、30歳手前はオススメです。

 

エリクシールは、資生堂ブランドです。

 

美白研究にも力を入れており、国内でもトップランナーです。

 

新しいエリクシールホワイトは、美白ケアも始めたいけど、乾燥も気になるし、そろそろエイジングケアも、という人向けです。

私たちが探していた、今までにない手応えがここに!

肌色の暗さを実感している人は、全体の半数以上、7割とも言われています。

 

普段は、あまり意識していなくても、地下鉄の窓ガラスをふと見た時、白シャツを着て鏡を見た時・・・

 

何か肌がどんよりしている・・・

 

疲れているからかな?

 

と誤魔化そう、見て見ぬフリをしていた人が多いはず。

 

でも、どんより感は、かなりの曲者です。

 

シミ予防だったら美白ケアをすれば、と思うけれど、どんよりとした肌の暗さだったら・・・

 

ちょっと分からなくなる人もいますよね。

 

そこで出てきたのが、資生堂の「エリクシールホワイト」です。

 

コラーゲン研究のエキスパート、エリクシールだからこそ、実現した、肌を明るさで満たすというアプローチです。
資生堂が誇る美白有効成分4MSKや、m-トラネキサム酸をベースに、独自成分クリアイノシトールVをベーシックケアの化粧水と乳液に配合しました。

 

メラニンの過剰生成を抑えながら、みずみずしく深いうるおい感と弾むようなハリ感と。
実感するのは肌の奥から明るさが満ちてくるような印象です。

 

エリクシールホワイトお試し

美肌への近道は、コラーゲンにあり!

美肌コラーゲン

 

美肌を決める要素の一つ、肌の色は、メラニン量や角層の状態などが大きく影響します。

 

そのため、肌色の研究に関してはこれまで角層や表皮など皮膚の上層部を中心に行われていました。

 

ところが、資生堂が発表した事がキッカケで流れが変わります。

 

1990年代のショ糖と比べると、日本人のメラニン量は、減少傾向に有ることがわかりました。

 

なのに、加齢にともない、肌色の暗さや黄色く濁る悩みはむしろどんどん高まっている。

 

そこで、資生堂は、「肌の内側になるコラーゲン」に着目しました。

 

メラニン量が減り、表皮の透明度が増えると、肌内部の色が変化するのでは?

 

と仮説を立てました。

 

もともと生まれたての肌のコラーゲンは真っ白で、キュッと密度が高くハリのある状態で肌内に存在しています。

 

ところが、加齢や紫外線などの影響で、その量は少なくなり、色自体も黄色化し、ゆるんでしまいます。
その状態を光学的にシュミレーションすると、コラーゲンの状態が肌の明るさに大きく影響を与えることが、研究の結果、わかりました。

 

真っ白でハリのあるコラーゲンの状態なら肌は明るく光を反射、その反対になると暗く濁っていく・・・

 

明るい肌を目指すには、コラーゲンが白くなるようにしないといけません。

 

人の肌は、ターンオーバーを繰り返し、新しくなります。

 

真っ白なコラーゲンを生み出す事を目指しましょう。

肌内コラーゲン量、色、密度がカギ

美肌を目指す

 

肌内部から白く!

真っ白でハリのあるコラーゲンを増やす事を心がける!!

 

量:加齢によってコラーゲンは減少

 

ネレイに関係なく、生まれたての肌のコラーゲンは真っ白ないろをしています。
しかし、加齢などによって繊維芽細胞がコラーゲンを生み出す力は低下します。

 

白いコラーゲンの量は減少傾向になります。

 

そこで、資生堂が注目したのは、真皮幹細胞です。

 

まっさらな新しいコラーゲンが産生されるたび、肌内が白コラーゲンで満たされていきます。

 

<ポイント>
真皮幹細胞の環境が整うと年齢に関わらず真っ白なコラーゲンが生み出されます!

 

色:紫外線などによりコラーゲンは黄色になる

 

年齢とともに肌は黄色く濁ることがわかっていあmす。
その原因の一つは、紫外線です。

 

紫外線の影響で、コラーゲンがカルボニル化することで黄色くなります。

 

生まれたてのときは真っ白なコラーゲンもカルボニル化により黄色く濁っていく傾向にあります。

 

<ポイント>
コラーゲンの黄色化を防いで白さをキープ!

 

密度:コラーゲンのゆるみが肌を暗く見せる

 

肌内部の光の散乱が多いほど肌は明るく見えます。
資生堂の研究で、その散乱光の量がコラーゲンの密度によって変わることもわかっています。

 

密度が高い肌内は散乱光が増え、肌が明るく見えます。

 

ところが、コラーゲンがゆるんで密度が低下すると、散乱光が少なくなって、その結果、肌が暗く見えます。

 

<ポイント>
コラーゲンを引き締めて密度を高め、光反射のいい肌へ!